不動産を「売却」したい
このような悩みはありませんか?
「一括査定を出したら、強引な営業電話が鳴り止まなくて困っている」
「古い実家で、境界や擁壁の安全性に問題がないか不安…」
「相続した物件で、親族間の意見がまとまっていない」
当社が選ばれる理由(「宅建Dr.」の売却スタイル)
理由①:売却前の「不動産精密診断」でトラブルを事前遮断 売った後で「雨漏りがあった」「知らなかった建築制限があった」と揉めないよう、事前に徹底的な健康診断(実地・役所調査)を行い、物件の真価とリスクを明らかにします。
理由②:女性チームならではの細やかな配慮とリスク管理 契約書の文言一つから、現地の細かな確認まで、リスクを見逃さない丁寧な仕事で大切な資産を守ります。
理由③:行政書士事務所併設だから、相続や親族トラブルもワンストップ ただの仲介業者ではなく、法律のバックグラウンドがあるため、相続手続きや親族間の合意形成、税理士と連携した税務申告の現場まで見据えた売却が可能です。
宅建Dr.の不動産売却における「3つのお約束」
お客様の声
【相続・古い実家の売却】
お客様: 福岡市城南区・O様(50代女性)
お悩み:両親が亡くなり、実家を相続しました。古い建物で境界も曖昧、擁壁の安全性にも不安があり、何から手をつければいいか分からず一括査定サイトの強引な営業に怯えていました。
宅建Dr.の処方箋: 事前に「不動産精密診断」を行い、法的制約や地形のリスクを徹底調査。併設の行政書士事務所と連携して複雑な相続手続きの書類整理もワンストップでサポートしました。
お客様の声: ただ売るだけでなく、物件の『健康状態』を事前にすべて調べてリスクをクリアにしてくれたので、買主様にも誠実に引き渡すことができました。女性チームのみなさんが最初から最後まで優しく、書類の手続きまで並走してくれて本当に心強かったです!
【共有名義・親族間トラブルの売却】
お客様: 福岡市博多区・I様(60代男性)
お悩み:親族3人で共有している土地の売却を検討していましたが、売り方や価格を巡って意見が対立。不動産会社に相談しても『まずは身内で話し合ってください』と門前払い状態でした。
宅建Dr.の処方箋: 公認不動産コンサルティングマスターとして客観的な分析レポートを作成。行政書士の規律に基づき、親族全員が納得できる公平な出口戦略を提示しました。
お客様の声: 全国でも珍しい最高峰の資格を持つ代表の方が、客観的なデータをもとに親族の三者面談に同席してくれました。強引に売らせようとする姿勢が一切なく、法律の知識も交えて全員が納得する着地点を導いてくれたおかげで、親族の絆を壊さずに解決できました!
【買い替え・資産有効活用】
お客様: 福岡市中央区・K様(40代ご夫婦)
お悩み:住み替えのためにマンションの売却を検討。大手不動産会社に『今なら高く売れる』と言われましたが、具体的なリスクの説明がなく、今後の資金計画に不安を抱いていました。
宅建Dr.の処方箋: 「不動産スクリーニング」により、地域の駅力や将来的なポテンシャル、潜在リスクを迅速に可視化。単なる値付けではなく、人生設計に寄り添った最適な売却時期をアドバイスしました。
お客様の声: 「売りましょう!」と急かすのではなく、私たちの資産のカルテを作って総合的に診断してくれたことに感動しました。おかげで最も有利なタイミングと戦略で売却でき、新しい住まいの資金計画も完璧です。まさに我が家の『不動産のかかりつけ医』です!
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